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Pepperを介したALS患者向け感情伝達装置

動画の内容

ALSが進行すると身体はもちろん表情を動かすことが難しくなり、嬉しい・楽しいといった感情さえも表現することが難しくなります。この難題に対して東北福祉大学では、Papperと最小限の動作で操作できるコントロールパネルを利用することで、ALS患者の方が感情を伴ったコミニュケーションを行える研究をしています。

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発表者:東北福祉大学 大沼氏・高橋氏
収録日:2018年8月28日
タイプ:会員限定
時間 :37:45